このたび、弊社優しい街と株式会社が運営する障がい者向けグループホーム「ゆいまちとひとり 岐阜洞」が、
中部経済新聞(2026年3月31日付)に掲載されました。
岐阜市内で取り組む「一人暮らし型グループホーム」の活動をご紹介いただき、大変光栄に思っております。
岐阜市の障がい者グループホームゆいまちが中部経済新聞に掲載されました
2026年3月31日付の中部経済新聞に、「ゆいまちとひとり 岐阜洞」が掲載されました。
「障がいがあっても、好きな住まいに住む」という理念のもと、岐阜市内で一人暮らし型グループホームを運営する取り組みをご紹介いただきました。
会員限定記事のため、一般ユーザーは閲覧できないため、画像を添付しておきます。
▶ 中部経済新聞 掲載記事(2026年3月31日付)はこちら(会員限定)

一人暮らし型グループホームとして取り上げていただきました
取り上げていただいた内容
「家賃は抑えたい。でも、共同生活には馴染めない。」
そのようなお声に応えるために生まれたのが、ゆいまちとひとりの「一人暮らし型グループホーム」です。
通常のグループホームのように共同生活をするのではなく、一人ひとりが自分の居室で自分らしい生活を送りながら、必要なサポートを受けられる新しいスタイルの住まいです。
特に特徴的なのは、和室・洋室・女性向けの3タイプのインテリアコーディネートされた部屋から好きな住まいを選べること。従来のグループホームでは中々難しかった、利用者がワクワクする仕組みを取り入れています。
さらに、それらコーディネートされた家具は、無料で入居者が利用できます。
岐阜市内でこうした取り組みを進める施設として、このたび中部経済新聞にご取材・掲載いただきました。
ゆいまちとひとり 岐阜洞の特徴
ゆいまちとひとりに入居できる方(障がい種別)
岐阜市・岐阜県内にお住まいの以下に該当する方を対象としています。
・精神障がいをお持ちの方(精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方)
・知的障がいをお持ちの方(療育手帳をお持ちの方)
・発達障害(ADHD・ASD等)をお持ちの方
・身体障がいをお持ちの方
・障害支援区分1〜6の方
障害年金のみの方や、生活保護を受給中の方もご相談ください。
施設の特徴
ゆいまちとひとり 岐阜洞は、以下の特徴を持つグループホームです。
こちらでもご確認できます>>
・岐阜市内最安値水準で利用できる|月額25,000円(家賃・光熱費・日用品込み)+食事代実費
・毎日の定期訪問・安否確認
・服薬管理・金銭管理のサポート
・洋室・和室から選べる居室(定員7名・男女混合棟)
・日中・夜間ともにスタッフによる支援あり
・就労先・相談支援事業所との密な連携
入居費用
入居費用の内訳は以下のとおりです。
家賃:月額 9,900もしくは11,000円(自己負担額)
水道光熱費:月額 12,000円
日用品費:月額 3,000円
食費:朝食400円・夕食600円(実費)
合計:月額25,000円〜+食事代実費
また、2026年4月30日までに見学いただいた方全員に、
生活家電4点セット(洗濯機・冷蔵庫・電子レンジ・テレビ)を無料設置する「新生活応援キャンペーン」を実施中です。条件に合う方がいらっしゃいましたら、ぜひご提案の一つとしてご活用ください。
ご家族や相談支援専門員の方へ|見学・お問い合わせはこちら
ゆいまちとひとり 岐阜洞では、ご家族や相談支援専門員の方からのご見学・ご相談を随時受け付けております。
「一人暮らしを希望しているが、サポートが必要な利用者さん」へのご提案として、ぜひ一度ご連絡ください。
■ ゆいまちとひとり 岐阜洞
〒501-1128 岐阜市洞1037番地22 サンメゾン24C棟
専用無料駐車場:18,20,21番
TEL:050-1793-9000(担当:島崎)
WEB:https://yuimachi.jp
見学希望の方は、お気軽にお問い合わせください。
WEBからのお問い合わせはこちらから>>