離さない。
ふたりで生きる、という絆を。
ゆいまちの「ふたり」
「私がいなくなった後も、この子たちを一緒にいさせてあげたい」
その切実な願いを、私たちは形にしました。
多くのグループホームでは、個別の入居・男女別が原則です。 しかし、長い年月を支え合ってきた兄妹や、共に歩むことを決めたカップルにとって、離れ離れになることは大きな喪失感を伴います。
ゆいまちの「ふたり」は、二人専用の居住ユニット。 プライバシーと繋がりを両立させた特別な住まいです。