岐阜の障がい者グループホーム

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岐阜の障がい者グループホーム|アパート型・完全個室で一人暮らしを

ゆいまちとひとり 岐阜洞
現地住所:岐阜県岐阜市洞1037番地22 サンメゾン24C

 

障がいがあっても、好きな住まいに住む。
当たり前のワクワクを。

離れなくていい。諦めなくていい。
この街で、あなたらしい自由を

 

岐阜市のグループホームとは違う、ゆいまちの3つの特徴

① 完全個室・アパート型で「一人の空間」が持てる

一般的な障がい者グループホームの多くは、一戸建てを活用したシェアハウス型(共同生活型)中心ですが、ゆいまちは完全個室のアパート型グループホームです。岐阜市洞エリアに位置し、自分だけの鍵のかかるワンルームアパートで、プライバシーを守りながら生活できます。スタッフが勝手に出入りすることもありません。

同じマンション内には、いつでも頼れるスタッフがいる、「一人だけど、一人じゃない」という新しい暮らしの形です。

② 好みのインテリアを選んで入居できる(岐阜初)

ゆいまちでは、入居前に好みのインテリアスタイルを選んでお部屋をコーディネートする仕組みを導入しています。創業28年の不動産会社代表が自らプロデュースした、岐阜市初・日本初の試みです。

「どうせ住むなら、好きな部屋で暮らしたい」という入居者の声から生まれました。

③ 家賃自己負担9,900円〜。障害年金だけで暮らせる費用設計

月々の家賃自己負担は9,900円〜。国の家賃補助(特定障害者特別給付金)を最大限活用した料金設計で、障害年金のみの方でも無理なく入居・生活できます。生活保護受給中の方もご相談ください。

こんな方がゆいまちに入居できます

ゆいまちは岐阜市・岐阜県内にお住まいの、以下に該当する方を対象にしています。

精神障がいをお持ちの方(精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方)

知的障がいをお持ちの方(療育手帳をお持ちの方)

発達障害をお持ちの方

身体障がいをお持ちの方

障害支援区分1〜6の方(詳しくはご相談ください)

一人暮らしに不安がある方、施設からの地域移行を希望する方

岐阜市のグループホームの費用・料金について

費用項目 金額(目安)
家賃自己負担 月額9,900円もしくは11,000円
食費 朝食:400円   夕食:600円(一食あたり実費)
光熱費 月額12,000円(水道代無料)
日用品費 月額3,000円

※上記の家賃自己負担額は家賃補助(特定障害者特別給付費)を適用後の金額です。詳しくは厚生労働省の資料で確認できます。

国の補助制度を利用することで、岐阜市内でも最低水準の自己負担での入居が可能です。生活保護を受給されている方も対象になる場合がありますので、まずはお気軽にご相談ください。

 

現在の空室情報・見学のご案内

ゆいまち(岐阜市洞)の現在の空室状況は以下よりご確認いただけます。

 

見学・相談はすべて無料です。

岐阜市内・岐阜県内からはもちろんのこと、

近隣の各務原市、瑞穂市、大垣市、一宮市、稲沢市などからのお問い合わせもお待ちしております。

 

ゆいまちでだけ選べる3つの住まい

岐阜市のグループホームに関するよくある質問

Q1. グループホームと一人暮らしの違いは何ですか?
A. 一般的な一人暮らしとは異なり、グループホームでは生活支援スタッフが常駐し、日常生活のサポートを受けながら暮らすことができます。ゆいまちは完全個室・アパート型なので、一人暮らしに近い独立した生活環境が整っています。

Q2. 岐阜市外に住んでいても入居できますか?
A. はい、岐阜県内であればご相談いただけます。岐阜市外からの移住を伴う入居についても対応しておりますので、まずはお問い合わせください。県外・市外から転居される方もいらっしゃいます。

Q3. 見学はどうすれば申し込めますか?
A. お電話またはホームページのお問い合わせフォームからご予約いただけます。見学・相談は無料です。

Q4. 生活保護を受給していても入居できますか?
A. 受給状況によりご入居いただけます。詳しくは個別にご相談ください。

Q5. 家賃補助はどのくらい受けられますか?
A. 国の「特定障害者特別給付金(補足給付)」により、最大10,000円/月の補助が受けられます。障害の種別に関係なく、市町村から支給決定を受けることで給付を受け取ることが可能です。

施設情報・アクセス

項目 内容
施設名 ゆいまちとひとり 岐阜洞
郵便番号 501-1128
住所 岐阜県岐阜市洞1037番地22 サンメゾン24C
最寄駅 岐阜バス黒野線 黒野病院前 徒歩2分
運営法人 優しい街と株式会社
事業所番号 21201-042-82(共同生活援助)
電話番号 050-1793-9000
対象障害 精神障害・知的障害・発達障害・ADHD・ASDなどをお持ちの方
支援体制 服薬管理・現金管理・夜間支援など
定員 男女混合:7名
開設 2026年4月



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